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ミッキーのつぶやき vol.62
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    皆さん、こんにちは。ゆう★

     

    桜が終わり、街ではツツジやハナミズキの花が綺麗に咲く時期になりました。

    厚い上着を脱いで、動きやすくなった今、『さぁ、動き出そう!』と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

     

    先日、fきゃるで新しく購入した書籍、著者戸田智弘さんの『就活の手帳』を読み、思わず頷いてしまった私です。

    時折、個人的にも『適職って分からない』とか『適職が見つからない』、『私に適職ってあるの?』とお尋ねされることがあるのですが、この書籍にも書かれていますが、

     

    適職『自分にとって良い仕事とは何か?』という節では、

    興味と能力が重なったところにある。

    興味と能力が小さいと重ならない。

    興味と能力を広げると重なるところがたくさん出てくる。と、戸田さんは仰っておられます。

    そして、まずは、『興味を広げる』ということをおススメしています。

     

    それでも、『興味って分からないんです。』、『興味が湧かないんです。』って言う方もいらっしゃるかと思われます。

    これを興味あると言ってよいのかと思ってしまう場合もありますし、『興味の見つけ方』自体が分からない場合もたくさんありますよね。

     

    私個人の話ですが、以前、『心の中でもやもやしていたことを、これって何だろう?』と気になって、勉強したことがあります。

    これが理系職に就いていた私をキャリアコンサルタントに導くきっかけとなりました。

     

    興味を『ちょっと気になること』に置き換えたら、いかかでしょうか?

    『本来の自分』を知る機会は、本当は、皆さんの傍にたくさんあるのかも知れません。

    自分の五感をフル稼働して・・・

    是非、ご自身の傍にあるもの、これからは意識してみてください。ゆう★

     

     

    今回、ご紹介しました戸田智弘さんの『就活の手帳』、fきゃるで一週間の無料貸し出しをしています。

    是非、ご自身の『適職探し』のヒントを見つけてみませんか?ゆう★

     

     

     

     

     

     

    | キャリコンのつぶやき | 12:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    はじめまして(^^♪
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      この春より新しくfきゃるスタッフとして

      加わることになりましたプリンスと申します。

       

      今年は桜が早かったですねさくら

      入学式の頃には、葉桜になってしまいそうで

      残念ですが、個人的には前のめりは嫌いじゃありません♪

       

      ゆったりと散りゆく桜を眺める余裕を持ちつつも、

      スタートから全開で頑張りたいと思いますので、

      よろしくお願い致します。

       

      | キャリコンのつぶやき | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ミッキーのつぶやき vol.61
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        皆さん、こんにちは。ゆう★

        富士でも、河津桜が満開になりましたね。sakura

        今日も、お昼休みに米の宮公園までウォーキングに行ってきました。

        心地よい風と青空と桜、私の一番好きな季節、春を感じてきました。きゃvネコ

         

         

        これから、『自分の春も』ってお考えの方、是非、ご自身のキャリアを考えてみませんか?

         

        女性の場合、結婚や出産・育児・介護等で、離職を余儀なくされる場合があります。

        そのようなことがあっても、再び社会復帰をする際に、『ここにいる自分』を知っていれば、また、違ったステージで輝くことができると私は感じています。昨日の静岡新聞の夕刊にて、『キャリアチェンジ支援』の取り組みをしている人材派遣会社の記事を見つけました。

        この記事にもありますが、キャリアチェンジでは、前職でのスキルはもちろんのこと、日頃の生活の中で得意なことや好きなこと、物事に対しての考え方や行動などから、適職が見つかるかと思われます。そして、皆さんにも、キャリアチェンジという機会は、たくさんあるようにも思えます。現に、私自身も理系職から心理職(キャリアコンサルタント)にキャリアチェンジしました。

         

        これまでの実務経験をそのまま活かす働き方もありますが、このようなキャリアチェンジも、また、皆さんの新たなスタートになるかも知れません。

         

        人それぞれの春は違います。

        みなさんに、春が来ますように。

        私たちは願って、サポートして参ります。きゃvネコ

         

         

         

         

         

         

        | キャリコンのつぶやき | 15:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ミッキーのつぶやき vol.60
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          皆さん、こんにちは。

          寒い中、運動不足にならないよう気を付けたい私ですが、皆さんはいかかですか?

          既に3月も本日6日。

          新しい年度に向け、準備をされておられる方も多いのではないでしょうか?

          是非、心地よいスタートを切れることを願っております。ゆう★

           

          fきゃるでは、様々な書籍をご用意して、皆様に、一週間の期限で、無料貸出しをしております。ゆう★

          今回は、新しい社会へ、新しい環境へと向かわれる方や、自分を変えたいと思っておられる方におススメの書籍をご紹介いたします。自分自身の変化の旅、その旅のスタートを切るためにする『コーチング』を分かりやすく、マンガを加えながら説明している書籍。

           

          『 マンガでやさしく分かる コーチング 』です。

           

           

           

          少しだけ内容をご紹介します。

           

          この書籍の内容は、コーアクティブコーチングをご紹介しております。

          コーアクティブって?→『協働的』を意味しています。

           

          このコーアクティブコーチングの4つの礎はこちら。

           /佑呂發箸發帆和の呂蛤傭里飽遒譟欠けるところのない存在である。

          ◆〆、この瞬間から創る。

           その人すべてに焦点をあてる

          ぁ)楴租な変化を呼び起こす

           

          『人はそれぞれ固有の人生の目的を持って生れてきている』と信じて、コーチングのご紹介を書かれております。

           

          皆さんも、対人関係への向き合い方、このような視点や意識で接してみませんか?

          もし、自分自身にこのように向き合えたら。

          もし、周りの人にこのように向き合えたら。

          きっと、少しずつ、見えてくるものが変わってくると思います。

           

          是非、お気軽にfきゃるにいらして、書籍のご活用してみてはいかかですか?

           

           

          fきゃるへのお問合せはこちらから

          ☎ 0545−32−6958

           

           

           

           

          | キャリコンのつぶやき | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ミッキーのつぶやき vol.59
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            皆さん、こんにちは。

            ここのところ、寒さが厳しくなり、体調も崩されている方も多いようですので、皆様もお気を付けくださいね。

             

            さて、年明け、日本経済新聞の記事で知った取り組み。

             

            『家庭内インターン』

             

            家庭内インターンというのは、大学生が共働き家庭を体験するものです。

             

            実際、体験された学生さんのコメントが掲載されておりますが、『分かっている』と『やってみる』との間には大きなギャップを感じられたようです。

             

            共働き世代が増加している今、昔からの固定的性別役割の考え方『夫は外で働き、妻は家庭を守るべき』というスタイルは女性にとって大きな負担となっています。このような負担を減らすため、社会や家庭における男女平等感を公平にしていくことは必須です。そこで、このような『家庭内インターン』という発想は、とても素晴らしいと思いました。

             

            ここ静岡県でも隔年で、『男女共同参画に関する意識調査』が公表されております。

            この調査によりますと、各分野における男女平等感においては『学校教育の場で』は高く感じられているのに対し、『家庭生活で』『社会通念・慣習・しきたりで』『政治の場で』『地域で』は、依然低く、『男性優位』という状況が続いております。

             

            男女平等感に関して、学生の時までは高く感じられていたのに、社会人になったり、家庭を持ったりした途端、低くなるというのが現状。

            ですから、学生の時から、『社会に出ても、家庭を持っても、高い男女平等感を感じられる』ようにするためには、まずは、『本当のこと』=事実を知ることは大変有意義だと思います。その事実を身をもって体験することにより、『男女活躍社会』への意識改革が進むのではないかと感じました。

             

            これからの日本社会を支えるのは、全ての人です。

            性別役割分担のない『男女活躍社会』になることを願って、私たちにできることをやっていきたいと思いました。

             

             

             

            | キャリコンのつぶやき | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ミッキーのつぶやき Vol.58
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              皆さん、こんにちは。

              キャリアコンサルタントのミッキーです♪

               

              今年も終わりに近づきました。

              新しい年を迎えるにあたり、来年の自分を模索している方も多いのではないでしょうか?

              そこで、『自分のキャリアを考える』ことをしてみませんか?

               

              日本では、以前のキャリアの積み方は、『一所懸命』と言われていました。

              現在はどうでしょうか?

              同じ所でずっと働き続けるにも、必ず起こる『キャリアチェンジ』

              是非、皆さんもこの機会に、自分のキャリアを考えてみませんか?

              参考までに、NIKKEI STYLEに掲載の記事をお付けいたしました。

              是非、お読みください。

               

              キャリアは5〜10年刻み 自己成長の機会を見逃すな

              http://style.nikkei.com/article/DGXMZO24678680V11C17A2000000?channel=DF180320167068

               

              記事を読み、自分のキャリアを考えた時、もう少し整理したいな、と思われた方、是非、fきゃるをご利用ください。

              マンツーマンで、あなたのキャリアデザインのご相談に応じます♪

               

               

              | キャリコンのつぶやき | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ミッキーのつぶやきvol.57
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                皆さん、おはようございます。

                キャリアコンサルタントのミッキーです。

                 

                新しい一週間が始まりました。

                月曜日から、産経新聞の記事(下記参照)を読ませていただき、『どうにもできなかったのだろうか?』と考えさせられています。

                 

                確かに、『必要性を理解しない』『新しい環境に拒否感がある』という理由、否めません。

                しかし、『何がそうさせているのか?』

                そして、『もっと違った環境づくりはできないものか?』

                たくさんのことを考えさせられます。

                 

                色々な意味で社会にも影響を与えます。

                今一度、皆さんのお知恵もお借りしたいです。

                 

                 

                記事

                ひきこもり就労支援、自治体の半数超が断念 「新しい環境に拒否感」

                11/27(月) 7:55配信

                産経新聞

                 ひきこもりなどを対象に就労準備を支援する事業を、主に事業主体となる福祉事務所を設置している全国の自治体の半数以上が断念していたことが26日、厚生労働省の調べで分かった。対象者が「新しい環境に拒否感がある」「必要性を理解していない」と訴えていることなどを理由としており、対象者が社会と断絶し、支援が届きにくい実情が浮き彫りになった。自立できなければ生活保護に移行し、社会保障費がさらに増大することが懸念されている。

                 就労準備支援事業は生活困窮者自立支援法に基づき、平成27年度に始まった。初年度は244自治体が始め、今年4月時点で393自治体に増加したが、厚労省によると、約900の対象自治体全体の約44%にとどまっている。京都府や熊本県で完全実施されている一方、茨城県(6%)、山梨県(7%)、長崎県(13%)が低かった。

                 事業を断念した理由について、「利用ニーズ」に問題を挙げる自治体が一番多い。その中で対象者が「必要性を理解しない」(58・2%)が最多。次いで、「新しい環境に拒否感がある」(39%)、「参加のための経済的負担ができない」(35・5%)だった。

                 事業を実施している自治体の中には経済負担を軽減するため、約3割が「手当」として対象者に金銭を給付していることも判明。ある自治体は「交通費の一部に充ててもらい、まず外に出て事業所に来てもらうことが大事」と説明している。

                 

                 

                 

                | キャリコンのつぶやき | 09:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                ミッキーのつぶやき vol.56
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                  皆さん、こんにちは。

                  キャリアコンサルタントのミッキーです♪ゆう★

                   

                  先程、ニュースで、三菱UFJ銀行の人員削減の記事を読ませていただきました。

                  業務をデジタル化し、人員削減。

                  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00050068-yom-bus_all

                   

                  昨今、厳しい経営環境が続き、様々な企業でも同じようなことが想定される中、『予測しなかった環境に身を置いている従業員のキャリアはどうなるのか』といったことが懸念されます。また、他人事と思っていた自分が、その後、その当事者になってしまったという方もいらっしゃるのではないしょうか?ガーンネコ

                   

                  日本では、『終身雇用社会』の意識が強く、『会社に入れば、生活もキャリア形成も安泰』と思う方も少なくはありません。しかし、その会社側から保障された『終身雇用社会』はなくなる方向に近づいてきています。ゆう★

                   

                  会社が生活もキャリアもバックアップしてくれる時代から、自主的にキャリアを構築していくことが求められる時代になってくると思われます。

                   

                  『自分だけは大丈夫』と過信をせず、是非、自らのキャリア形成を考えて行くことをお勧めいたします。

                  ただ、このキャリア形成についても、『これが見本』というものはないと私は思っています。

                   

                  キャリアも幸せの物差しも、みんな違うのですから。

                   

                  ・自分が本当にやりたいものは何か。

                  ・自分が本当に大切しているものは何か。

                  ・自分が何に拘っているのか。

                  これらを知ること、整理することで、『自分らしいキャリア構築』を進めることができると思います。

                   

                  ・1人で考えていたら、堂々巡りしてしまって整理ができない

                  ・もやもやした気持ちを落ち着かせたい

                  ・不安な気持ちをどうにかしたい等

                  こんなお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、是非お気軽に、fきゃるにいらしてください。ゆう★

                   

                  『みんな違うから、自分だけのオリジナルのキャリアだから』

                  そのスタート地点を一緒に探して行きましょうゆう★

                   

                  fきゃるでは、様々なキャリアデザインに関する書籍も1週間の期限付きで無料貸出しています。

                  ・キャリアデザイン入門

                  ・女性のキャリアデザイン

                  ・幸せの新しいものさし等から、何かしらのヒントが見つかるかも知れませんね。

                   お気軽に、お申し出ください。ゆう★

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  | キャリコンのつぶやき | 15:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  ミッキーのつぶやき vol.55
                  0

                    皆さん、こんにちは。

                    キャリアコンサルタントのミッキーです♪\(^o^)/

                     

                    「女性活躍社会」に近づけるには・・・。

                    昨今、このワードを耳にする事が多くなりましたね。

                     

                    しかし、女性活躍推進における法律が制定されても、実際はどうなんだろう?と言うのが現実です。

                    そこで、こんな記事を見つけました。

                    早稲田大学教授の大森真紀氏のお話をご紹介いたします。

                     

                    日本では、『性別役割分業』という意識が強く、なかなかこの制度を浸透させるには難しいところがたくさんあると私自身も感じています。

                    しかし、女性である前に、1人の人間と捉えることができたら、男女共に同じステージに立てるのではないでしょうか?

                    今一度、そのような意識で大森真紀氏のお伝えしているような、『制度だけではなく、意識改革も』お願いしたいと思います。

                     

                    では、『意識改革ってどうすればできるの?』って言うことになります。

                     

                    女性が働く中で、昔は、『家計のために』と言った意識が多かった働き方から、『働きがいを持って働きたい』という働き方を求める傾向が強くなっています。このようなことから、個人の能力評価やキャリア形成について、男性と同じように性差別なく機会を与えていただけることが望まれます。男性の方も『女性の働く意識の変容』に意識を持っていただけたらと思っています。なかなか、難しいこととは思いますが、これからの未来のために、会社または組織全体で取り組まなければならない課題とも言えます。

                     

                    このような『就労上の差別是正』がされた環境を作るには、長い時間を要すると思います。

                    しかし、土壌づくりは大変ですが、きっと近い未来、『女性が活躍できる社会』が作れると思います。

                    それが、この先、組織全体の活力に、企業の発展にも繋がって行くものと、私は信じています。(*^_^*)

                     

                    『女性』といった観点からではなく、『働く人』といった観点で物事を考えられる『就労環境』の実現に向けて、『意識改革』を是非ともお願いしたいと思います。その延長線上には、働く人も会社も、Win-Winな関係が築けることを願って、私たちも、個々に持っている『働きがい』に焦点を当てて、サポートしていきたいと思っています。\(^o^)/

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    | キャリコンのつぶやき | 10:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    ミッキーのつぶやき vol.54
                    0

                      皆さん、おはようございます。

                      今日も蒸し暑いですね。

                      日本って、四季があるので楽しみも沢山ありますが、こうして蒸し暑い日が続くとゲンナリしてしまいますね。

                      こういう時は、リフレッシュが必要ですね。

                      皆さんもONとOFFの切り替えをしながら、この暑さ乗り切ってください。ゆう★

                       

                      さて、私たちは外に働きに出たり、社会活動に参加したり、外の空気に触れ、様々な環境に身を置いて生活しています。

                      しかし、『引きこもり』の方々は、1つの環境に身を置いています。

                       

                      社会と関わりを持たない環境にいるってどのような気持ちなんでしょう?

                      それは、楽なのでしょうか?

                      それは、苦しいのでしょうか?

                       

                      私は、苦しい気持ちと闘っていると感じています。

                      そして、それは、簡単な言葉では表現できないほど複雑なもの。

                      それぞれが抱えているものが違うからです。当事者ご本人でないと分からないもの。

                       

                      先日、東京新聞で、そのような『引きこもり』の方の就活支援についての記事が掲載されていました。

                      全国で、推計54万1000人。本当は、もう少しいるのでは?と私は感じています。

                      この引きこもり人口、イメージしていただけますか?

                       

                      富士市・富士宮市・沼津市、おおよそ、この地区の人口に匹敵する人口が『引きこもり』ってことなのです。

                      悲しいですが、これが現状なのです。0口0

                       

                       

                       

                      この他、引きこもりの一歩手前、メンタル不調を抱えている方は沢山おられます。

                      そのような方もカウントしたら、相当な数になることでしょう。

                       

                      躓いたら、自信回復には、それぞれにそのダメージによって、それぞれの時間を要します。

                      『焦らず・比べず・諦めず』

                      色々な形で支えてくださっている皆さんにお願いしたい姿勢でもあります。

                       

                      『みんな、違うから』

                       

                      サポート側として、いつも意識しないといけないこと。

                      そして、これが社会全体に広がってくれたら、とても嬉しいと願っています。ゆう★

                       

                       

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